INITIALIZING
bf2 inc. / Tokyo
SYSTEM ACTIVE /35.6489°N 139.7100°E /

The closer we get, the more we deliver.
SEC. 01
SERVICE
サービス
03 domains
01
Marketing Intelligence
データ駆動による広告ROIの最大化
管理画面と、徹底的に向き合う。それがbf2の運用の基本姿勢です。
広告運用は、予算を預けて任せるものではないと思っています。クリエイティブの反応を細かく見て、止めるか伸ばすかを即断する。その積み重ねが、最終的な成果の差になる。独自データ基盤「PERKS」を軸に、媒体横断でのデータ集約・インテントデータ活用・LTVスコアリングを組み合わせ、単なるCPA最適化ではなく「質のいい顧客をどう獲得するか」を起点に設計します。広告がネイティブに見えるかどうか、ユーザーの手を止めるクリエイティブかどうか——そこに日々時間をかけているのが、他との違いだと感じています。
Intent Data LTV Scoring Attribution Creative Research PDCA×高速運用
02
Digital Product Growth
UX起点の改善と機能実装でLTV向上
プロダクトの課題は、使っているユーザーだけが知っている。
ヒートマップ、コホート分析、定性インタビュー——数字と声の両方から「なぜ離脱するのか」「なぜ課金しないのか」を読み解き、仮説を立てて素早く実装・検証します。ロードマップを描いて渡すだけでなく、スプリントを一緒に回します。開発チームとの連携も含め、改善が「机上の計画」で終わらないよう、実行フェーズまで責任を持ちます。オンボーディング・リテンション・マネタイズの各ファネルで、転換率を上げるための地道な積み上げが、結果的にLTVを大きく動かします。
UXリサーチ A/Bテスト コホート分析 スプリント実装 ファネル最適化
03
Commerce Solutions
ECエコシステムの構築と、AI×人間の役割設計
「自動化できる部分」と「人間が判断すべき部分」を、現場で一緒に決める。
ECと一口に言っても、食品・生鮮・アパレル・デジタルコンテンツでは、業務フローも暗黙知もまったく違います。問い合わせ対応ひとつとっても、定型文で処理できるものと、顧客の感情を読む必要があるものが混在している。だからまず、事業を理解するところから始めます。どの業務を完全自動化できるか、どこに人間の許可が必要か、データから得られた洞察をどう商品企画やクリエイティブに活かすか——それを現場のスタッフと一緒に設計します。ハレーションが起きないように、チームの一員として入り込むイメージです。Shopify・LINE・CRM・サプライチェーンを繋ぎ、「誰が何をやるか」が明確な体制を作ること。それがbf2のコマース支援です。
業務フロー設計 AI自動化 Shopify CRM/LINE サプライチェーン 現場ハンズオン
SEC. 02
CASE STUDIES
事例
03 cases
BtoB / 金融 — 広告運用
課題:担当者の勘に依存した広告運用が属人化し、獲得単価が高止まりしていた。
「なんとなくうまくいっている」を、再現できる仕組みに変える。
インテントデータの活用とLTVスコアリングの導入で、「どんなユーザーが長く使うか」を起点にターゲティングを再設計。ヒートマップ解析に基づくLP改修も並行し、質の高いリード獲得とコスト削減を同時に実現。属人化から脱却し、誰でも回せる運用プロセスを構築した。
−40% CPA削減
BtoC / 飲食・エンタメ — クリエイター共創×O2O
課題:オンラインでの認知はあるが、実店舗への来店につながる導線が弱かった。
「見てもらう」だけで終わらせない。画面の外まで、設計する。
人気YouTuberとのコラボ商品開発からプロモーション、SNSでのUGC設計、店舗予約フローの最適化まで一気通貫で担当。「動画を見た人が自然と来店したくなる」カスタマージャーニーを設計し、プロモーション動画は220万回再生を記録。オンラインのリーチを来店行動に転換した。
316% 来店KPI達成率
D2C / P2C — EC×CRM×サプライチェーン
課題:集客のほぼ全てをクリエイターの発信力に依存しており、リピートも伸びていなかった。
クリエイターの人気に乗っかるだけでなく、ブランドとして自分の足で立つ。
ShopifyベースのECに対し、LINE・メルマガを使ったナーチャリングシナリオを構築。さらに仕入れルートの整備(市場との直接提携)まで踏み込み、在庫・粗利・顧客データを統合した運用体制を確立。クリエイター個人の発信に左右されない、ブランドとしての収益基盤をゼロから設計した。
LTV最大化 事業の自走化を実現
SEC. 03
FIGHTING SPIRIT
格闘家精神
Why we fight
実は、bf2のメンバーは全員、格闘技をやっています。
試合に出ます。リングに上がります。勝ちに行きます。

格闘技は、準備と分析と実行が直結する競技です。戦略を立てても、体が動かなければ意味がない。どれだけ頭でわかっていても、ここぞという瞬間に覚悟がなければ、差は出ない。

負ける時は負けます。どんなに準備しても、勝てない日がある。その残酷さは、ビジネスと何も変わらない。それでも翌日また練習に行く。次の試合に向けて分析する。挑戦をやめない——その繰り返しが、bf2というチームをつくっています。
生涯格闘家マインド。戦い続ける自覚が、ここぞという時の違いになる。
……と言いつつ、全員が格闘技ファンなだけです。でも本気で好きです。
Sponsored Fighters
阿部大治
阿部大治
RIZIN / DEEP
元DEEPウェルター級王者、初代J-NETWORKライトヘビー級王者
常陸飛雄馬
常陸飛雄馬
RISE
第7代RISEスーパーフェザー級王者
大鹿統毅
大鹿統毅
Krush
第2代Krushフライ級王者
西方大智
西方大智
FREE
2019年全日本学生キックボクシング選手権MVP
大鹿烈毅
大鹿烈毅
FREE
KNOCK OUTアダルト全日本-55kg優勝
RIZIN EXECUTIVE CLUB
Official Partnership
RIZIN EXECUTIVE CLUB — Official Sponsor
アスリートの支援に加え、RIZIN EXECUTIVE CLUBへの参画を通じて、日本の格闘技界全体の発展を公式にサポートしています。
SEC. 04
COMPANY
会社概要
About bf2
外から口を出すより、中に入って一緒にやる。
「いい提案だったけど、結局うまく動かなかった」という経験が、クライアントにも代理店にもある。その原因のほとんどは、実行フェーズの解像度が低いことだと思っています。bf2は、戦略を渡して終わりにしません。現場の業務フロー、チームの動き方、暗黙知の在り処まで理解した上で、「実際に動く仕組み」を一緒に作ります。広告・プロダクト・EC・AIオペレーション——どの領域でも、「クライアントの事業をどう成長させるか」だけを考えています。
Company Profile
会社名株式会社bf2
所在地〒150-0012 東京都渋谷区広尾1丁目3-18
広尾オフィス・ビル7F
Co-Founder櫻庭琢也 / 日高啓介
資本金888万円
事業内容Marketing Intelligence / Digital Product Growth / Commerce Solutions
スポンサーRIZIN EXECUTIVE CLUB / 格闘家スポンサーシップ
SEC. 05
CONTACT
お問い合わせ
Let's work together
一緒に、事業を動かしませんか。
まずは現状をざっくり聞かせてください。課題が整理されていなくても大丈夫です。話しながら一緒に整理します。
01
現状ヒアリング
KPIや課題だけでなく、現場の動き方や体制も含めてざっくばらんに聞かせてください。
02
初期診断・プランニング
事業フェーズとボトルネックを整理した上で、どこから手をつけるかを一緒に決めます。
03
小さく始めて、確かめる
いきなり大きく動かすより、まず仮説を検証してから。スモールスタートが、遠回りに見えて一番速い。
contact@bf2.co.jp
〒150-0012 東京都渋谷区広尾1丁目3−18
広尾オフィス・ビル 7F